ウラジオストクで是非とも賞味したいのはタラバガニ

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英語ではカニの王様(King of Crab)と言われてますがタラバガニはカニではなくヤドカリ)だそうですが美味しいものは美味しいので気にする必要はありません。

ウクライナ問題で起きてるロシアに対する経済圧力でロシアのタラバガニは日本への供給量が大幅に減っており値段が高騰してますのでタラバガニの本場であるウラジオストクを訪問したら一生に一度かもしれない大きなサイズを目一杯食べてください!

専門のレストランもありますが出来ればロシア人と一緒に食べるのも楽しいですね。
といってもタラバガニはウラジオストクでも高級品ですのでロシア人もいつもは食べてません。

海産物は日本への持ち帰りは検疫は関係ありませんので市場で海産物を購入して日本に持ち帰ることも可能です。
空港には海外へ持ち帰るための海産物のお土産屋さんもあります。

お値段は・・・買う場所によっていろいろです。現在の値段は・・・キロ2000円から3000円くらいではないでしょうか? タラバガニ以外にもホタテがお勧めです。

安倍首相が言い出したロシア経済発展のための投資は日本政府でなく民間が行う事業体ですが数社の参加に留まってるようです。日本の技術でロシアの海産物の援助もありましたがロシアがすでに自分達で初めてますので日本の援助は必要ないですね。

ということでプーチン氏は日本の大風呂敷は掛け声だけで終わったと判断したのでしょうか?

北方領土の問題はありません!!

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