年金生活に入ると驚く!多額の住民税!?

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日本に住むと死ぬまで税金から逃げられません!
そしてその金額が・・・

22年前に会話倶楽部を始めた時には将来はロシアに住む・・・と考える日本男性は多くはありませんでしたが中にはすでにマンションを購入された会員さんも何人おられます。今でもロシアのマンションは日本と比べると高くはありませんが当時は数百万円で購入されて方達はロシアの将来を考えて遊び半分で投資されてましたので今の価格は笑いが止まりません。

現在は定年後、いいえ近い将来はロシアで何かをロシア妻と始めたいと考えてる人も現れてます。
ロシアを自分の目で確かめておられるしロシア妻を介して知り得た情報とコネで大きな可能性を感じるそうです。

私の住む場所は今までは静かな住宅街でカエルも見かけましたが最近は引っ越す人たちが増えて代わりにお店や飲食店が増えてきてます。一応、高級地ですので資産価値はあるのですが年金生活に入ると税金が高すぎるという理由、子供達も土地を遺産としては受け取れない事実を年金生活が始まって知る人生のショックだそうです
住民税と固定資産税は詳しい数字は分かりませんが年金だけでは生活が出来ないそうで土地を売って地方に引っ越さなければならない事実は今から知る必要がありますので下記の動画を参考にしてください。

年金生活を日本で死ぬまで続けるのは大半の日本人は税金を払い続けることから避けることが出来ませんが対策はあるでしょうか?

私の場合は配偶者がフランス人ですのでフランスに引っ越せば私が払う税金はありません。
つまり住所を外国にすることで一つの対策になります。日本とフランスは飛行機で14時間の距離ですがお隣のウラジオストクは僅か2時間ですので航空便によっては日帰りも可能です。

ウラジオストクで何かのビジネスを始めれば収入を得ることも可能ですがロシアの税金は発生しますが日本の住民税等は支払う必要はありません。年金生活で住民税が日本とウラジオストク間の航空運賃と同じだったら・・・わざわざ日本に住む必要はないですね。

私は税金などについての知識はないので将来を真剣に考えるならロシア、特にウラジオストクに住むのも一つの方法ではないでしょうか。

日本で年金生活が始まっても小銭稼ぎをしなければ支払額は法律改正で増えることはあっても減ることはないでしょう。だったらウラジオストクで小銭を稼いで日本の遠近と合わせれば日本よりより良い生活が出来るのではないでしょうか? そのためにはロシア女性のパートナーは必須だと思います。

mature

生まれ:1954年 結婚歴:32年目 配偶者:フランス人
海外渡航国:110カ国以上
国際結婚サポート歴:22年目
カップル数:日本男性60組 日本女性55組
直接手がけた海外の入籍男女国:ロシア・アメリカ・カナダ・メキシコ・イギリス・フランス・ドイツ・スウェーデン・ノルウェイ・ポーランド・オーストラリア・スリランカ・インドネシア・中国・韓国

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