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2019-09-24

ウラジオストク

肌で感じた技術の進歩・・・

タイプライターからワープロ。 タイプライターは文字を打ち間違うとホワイトで消して再度タイプをするのが普通でしたがワープロの誕生で文字修正が簡単に画面を見ながら修正できるのを見た時に驚きました。 ただし、ワープロはキャノンの製品で当時は20万円くらいで結構便利でした。記憶装置がついてるのでタイプした文字をメモリーで覚えてるというのは別世...