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10月にウラジオストクを訪問したら大きく様変わりしてました。1998年からウラジオストクに通ってますので2012年のウラジオストクAPEC会議で大きく変化したウラジオストクですが更なる進歩をしてます。地元の人もウラジオストクは毎日変化してますというくらいですので私が驚くのは当然だそうです。

ソビエトをはじめて訪れたのは1973年ですので昔の話です。当時は今と異なり現地の人と話をするのは私たちは自由でしたがソ連人は外国人との会話は禁止されてたので現地の人が外国人に話しかけることはまずあり得ない時代でしたので西側諸国に住む我々はアメリカの洗脳を受けて育った時代ですので当時のソビエトが良い国だと思う人がいたのが不思議に思われる時代です。

勿論今でも多くの日本人は西側は善で東側は悪という埋め込まれた知識で行ったこともないロシア、ロシア人と話したこともないのにロシアを悪く言う人がまだまだ多いのが日本の現実です。

1980年代の東欧の改革、社会主義から自由主義になり人々は自由を取り入れたと信じてた人たちもようやく現実に気がつき始めてる気配を感じますが微々たる人達です。どうすれば目が覚めるのでしょうか?別に目が覚める必要がないと思ってる人達が大半異常ですが・・・。そう思ってる人達は日本の近い将来の変化にきがついてるでしょうか?

巷ではサクラとか芸能人の覚せい剤で騒いでますがメディアが下らない事で騒いでる時には政府は大きな転換を行ってる時だと考えると医療費が膨大に膨らむことを放置してるのは何かがあるからだと勘ぐると医療費の支払い問題をどう対処するかと考えるとアメリカ式にするのでしょうね。

日本は保険制度が発達しており病気になっても負担額は1割や3割の保険が面倒を見てくれますがこの保健師度が廃止になったら・・・と考える人もすくないようです。

日本の保険制度が・・・払ってる保険金は近い将来は病院で診察してくれる保険になりクスリや治療である手術はアメリカと同じで他の保険が支払う制度がアメリカですのでそれと同じになったらお金のない人は薬並びに手術や治療は受けられなくなります。

アメリカの高額医療費が払えなくて自己破産する人は年間90万人です。アメリカの自己破産の6割が医療費関係です。日本ではまだ医療費の自己破産は聞いたことがありませんが10年後には確実に起きてきます。

先端医療とか何とか医療と言われお金持ちだけが受けれる治療があり保険でもカバーしますと外資系の保険広告が増えてます。数年後に備えての布石です。先端医療を受けて命が助かった・・・と言う話は耳にしたことがありませんが料金はめちゃ高ですね。

アメリカで免疫を基本にした先端治療が開発されてますが日本でも数年前は免疫がん先端治療と数約万円の広告が目立ってましたが最近は目にしません。理由は・・・治らないからでしょうね!?

そもそも免疫の意味が分かってるのでしょうか?先端と名がつけば素晴らしいと思う人も多いのですが免疫先端治療という名前を見た時に思い出したのは免疫を発見した人はノーベル賞を貰ってますしロシア人でした。昔の発見が最近になって治療に使うの何故なのか?免疫を勉強すれば自分で免疫を鍛えることが出来るのに気がついたのは8年前のわたしでした。それ以来、クスリは使わないようになり健康を維持してます。

そろそろ自分の健康は自分で守ると考えないと病気になったらどうしますか?

 

余談ですがロシアは病気の治療費は無料です!