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81歳で passaway

40から50年前の日本の映画界を賑わした俳優の一人、梅宮辰夫氏が亡くなったそうです。
昔の日本映画はヤクザ映画や不良映画の主人公がちょっと悪をする内容ばかりで人気を得たようです。今だったら流行らないでしょうね。


梅宮氏は格別に演技が素晴らしいという俳優ではなかったですが当時の流行の主人公を演じてたのでしょう。

この方は結構、ウラジオストクと関係がありますがその関係を紹介してる記事はお目にかかったことがありません。ロシアの日本語通訳女性がウラジオストクで会った時に自慢気に今は梅宮さんのアシスタントで通訳をしてますと話してくれました。

当時はロシア人ホステスの基地はハバロフスクでウラジオストクの女性ホステスは中国と韓国で仕事をしてましたのですが話によると日本の芸能会社がウラジオストクに進出したようです。

当時のウラジオストクでは日本でホステスの仕事をするのは仕事で疲れた会社員が気分転換やストレス発散でお酒を飲みに行くときに隣に座ってお話をするのが日本でするホステスの仕事と巷の話だったそうです。

 

ホステスさんを募集してたのは芸能関係だけでなくロータリーk・クラブも日本に連れてきてたそうです。日本語の契約書をウラジオストクで見せてもらったことがあります。ある地方の温泉宿でダンサーとして働く内容でした。すべて法的に正しい書類なので問題はなかったようです。契約期間の3カ月間を何の問題もなく仕事を終了すればもう一度再延長で合計6カ月間日本で働けるのでお店の経営者は店外デートは禁止し厳しく見まわてたようです。

一度、ハバロフスクの空港でロシア女性の男性が日本からの便できこくした場面に会いました。80名以上はいたはずですが空港の到着ロビーには数百人のロシア人男性や子供たちが待ち構えてました。旦那さんたちと子供たちがママを迎えに来てるロシア人が教えてくれました。被災振りの親子の対面です。帰国した女性はロシアの習慣で30キロを超す荷物、すべてはお土産ですね。

女性達の目的は家族をサポートするための出稼ぎですので日本側はあくどい事はなかったそうです。マンションに3人くらいで一緒に住み、夕方から出勤、一日1000円の食事代の補給。ロシア人はみなさん料理が出来ますので自炊だったようですので家族を支える収入はあったそうです。

初期の頃の帆明日てスさんは結構、レベルの高い人達でした。英語が話せる条件などですが言葉って理解出来なくても相手の言いたいことはわかるそうです・・・もちろん100%ではありませんが身長は170cm以下、なるべくブロンド・・・

日本で働いてたロシア人ホステスの8割は既婚者とロシア人が話してrましたがハバロフスクで見た光景から8割説は正しいでしょうね。出稼ぎで来てる女性達は三か月間働けば予定のお金がはいるのですが途中邪魔をする人たちが結構いたのです。

 

勝手に女性が独身と信じてアプローチするのは普通ですが何と女性が帰国して追いかけていく男性ロシアビザのサポートをしたことがあります。相手の女性が是非どうぞ・・・と招待してるなら問題はありませんが勝手にロシアに行って女性を驚かせるという人もいました。この関係の話は沢山、本人達から聞いてますが早く記憶から消えて欲しい話です。